先日開催された
ピティナ・ピアノコンペティション
地区予選で、
A2級 Mくん、C級 Rちゃんが、
見事2回目の予選を通過しました!
おめでとうございます![]()

(Mくん、とびっきりの笑顔。落ち着いて自分らしい演奏を届けてくれました)

(Rちゃん。安定した演奏で自信が感じられる素敵なステージでした)
本番まで積み重ねてきた
努力が実を結び、
それぞれが素敵な
演奏を聴かせてくれました![]()
コンクールでは、
演奏後に講評をいただける機会があります。
生徒さんにとっては、
頑張りを認めていただける
喜びであると同時に、
これからの課題や成長への
ヒントをいただける大切な機会です。
私自身も、
毎回講評をとても大切にしています。
同じ演奏でも、
審査員の先生によって
着目される点や感じ方はさまざまです。
だからこそ、
一つひとつの講評を丁寧に読み、
その言葉の背景にある
意図を考えながら、
これからのレッスンに
生かしていきたいと思っています。
講評は、
単なる「評価」ではなく、
次のステージへ進むための
大切なメッセージ📝
今回の経験と講評を
大切な学びとして、
さらに音楽を深められるよう、
本選に向けて
一緒に頑張っていきましょう🎹


